 |
 |
|
 |
| アベラワー アブーナ アルバ ウイスキーは、創業者ジェームス・フレミングを始め、… |
 |
|
 |
岩崎晴彦 ミルクピッチャー
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| ありそうでない、一人用の片口ミルクピッチャー。 思わず手に取ってみたくなる可愛さです。 おもてなしや来客時には重宝すること間違いなし。 ミルクだけでなく、シロップやソースを入れて使うのもあり。 … |
 |
中町いずみ 型皿(くま)
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 中町さんのくまをじっと見て思う。 わたしたちが今を生きているように、 このくまも、実はこの世界のどこかで、 同じように今を生きているんじゃないかって。 人間の時間とはちがう、もう一つの時間を。… |
 |
萌窯 飯碗(色絵回花文/小) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| うつわいっぱいに広がる花文。 食卓を明るくするだけではなく、 使う人の気持ちを元気づけるような力を持つうつわです。 色絵を楽しんでほしいという 萠窯、絵付け担当の竹内智恵さんの思い溢れる飯碗。… |
 |
泰山窯 五.五寸皿(ぶどうにリス) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 工芸文様の一つにある葡萄唐草。 はるか古代エジプトに始まり、シルクロードを通って、中国に。 そして日本へと伝えられました。それが7世紀末のこと。 21世紀のいま、こんなに素敵な葡萄唐草が日本には… |
 |
文吉窯 飯碗(染うず文)
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| うつわの外にも内にも、かわいい渦が巻いた飯碗。 見た目は可愛いけれど、持てばしっかりとした手ごたえがあります。 さすが、文吉窯。機械には出せない、手の技です。 文吉窯 飯碗(染うず文) ■寸… |
 |
文吉窯 五寸丸皿(瓢箪)
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 北陸の冬の空のような白、 軽妙なタッチの瓢箪。 口紅(くちべに)と呼ぶ茶褐色のラインが うつわ全体の雰囲気を引き締めて洒落ています。 汁気のあるものオーライの小さめの取り皿。 使いやすいです… |
 |
海野裕 輪花五.五寸皿(白磁) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 何度も何度も作られてきた定番の五・五寸皿。 同じ作業の繰り返しの中から生まれた熟練、そして洗練。 海野裕さんらしいモダンな美しさを持ったうつわです。 堅牢なつくり。 海野裕・輪花白磁シ… |
 |
樋山真弓 五寸皿(色絵茶汲女人) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| まずは目に飛び込む草花紋の鮮やかさ。 樋山さんには珍しい?九谷五彩とは異なる黄緑色が新鮮です。 皿中央には染付で茶器を持つ女性。 この組み合わせが見事に調和して、魅力的な一枚になっています。 … |
 |
樋山真弓 六角小鉢(色絵丸文) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| やわらかな六角の輪郭。染付の丸文と窓に描かれた鳥のほのぼのさ。 それらが調和して温かな雰囲気を持つ小鉢です。 お気に入りのうつわとして、好みの一品を盛りたくなります。 樋山真弓 六角小鉢… |
 |
林京子 1点もの 飯碗(巴文) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| ここにご紹介するのは、 林京子さんの工房に静かに眠っていた、 これまでに作られたうつわの一部です。 「もう同じものは作れないから。それでも良かったら持って行って」 そんな京子さんの言葉に甘えて… |
 |
文吉窯 盃(鹿文)
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 渦巻き文から伸びる染付けのシンプルな線描きが、 つやつやとした磁肌によく馴染んでいます。 見込みには小鹿。 徳利はこちら 文吉窯 盃(鹿文) ■寸法:W6×D6×H4.5(c… |
 |
文吉窯 扇型豆皿(瓢箪)
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| ほんの小さな豆皿ですが、 手のやさしさがほのぼのと伝わってきます。 料理だけでなく、和菓子をのせてもグッド。 文吉窯 扇型豆皿(瓢箪) ■寸法:W11×D7×H1.5(cm) ■重さ:4… |
 |
泰山窯 そばちょこ(丸小花) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| <コーヒーのほしき二月の夜の底> 作者は忘れてしまいましたが、寒くなると思い出す、お気に入りの句です。 しんしんと冷えた冬の夜、丁寧に作られたそばちょこに熱いコーヒーを注ぎ、 香しい匂いに包まれ… |
 |
泰山窯 木瓜向付(緑彩花文) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| つややかな緑釉と赤絵の彩りが美しい向付。 シンプルな柄ですが、 時代を超えて愛される九谷焼の煌めきが、 確かにここにはあります。 刺身、焼き物、揚げ物と多用にお使いください。 双魚… |
 |
泰山窯 長皿(蔦花鳥) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 泰山窯さんが大事に、 長く描いてきた図案が川蝉と蔦花鳥。 ここには、ふるさとの自然に学んだ感性が 散りばめられています。 お刺身、焼き魚、副菜など、格好よく、 おいしく見せてくれる素敵な長皿… |
 |
岩崎晴彦 片口(白)
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 岩崎さんが生み出すフォルムには特有の優しさがある。 だから、あえてゆがませた片口から感じるのは、 ふわっと心が軽くなるような感覚。 そして好感。 手に取れば、それは実感に変わると思います。八分… |
 |
泰山窯 そばちょこ(花唐草兎) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| <コーヒーのほしき二月の夜の底> 作者は忘れてしまいましたが、寒くなると思い出す、お気に入りの句です。 しんしんと冷えた冬の夜、丁寧に作られたそばちょこに熱いコーヒーを注ぎ、 香しい匂いに包まれ… |
 |
陶房海野 長小皿(犬ばこ) 九谷焼
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| 使うよりも飾っておきたくなる。 この一枚で会話が弾む…そんな陶房海野の豆皿です。 冬景色の中にあって、春の訪れを告げるようなやさしさ。 犬ばこは、古くは、嫁入りやひな祭りのお道具でした。 つま… |
|