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こちらの商品は、賞味期限が【2025年04月29日】の為、SALE中です。 愛… |
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真鍋千恵子 花の器(カップ/白い花)九谷焼
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お酒はどんなうつわで飲むかによって気分が変わります。 極端に言えば、うつわによって味も違えば、飲む姿勢、 場の雰囲気さえ変わってくる、と思うのです。 真鍋さんが丁寧に、細やかに作った見目麗しい小… |
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海野裕 八角鉢(市松) 九谷焼
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やわらかに成形された八角形の鉢シリーズ。 どれもシンプルかつ上品。 煮物、いため物、サラダ、和洋中、盛るものを選びません。 完成度も価格もうつわの表情も、 海野さんの心意気に溢れて、珠… |
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山本芳子 片口(緑釉)
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古くからある織部の緑色とは少し違う。 青みが強いモダンな色合い。 近年、その緑一色に、時には文様がつき、 形、質感が、どんどん自由に、楽しくなっている。 それが、山本芳子さんのうつわです。 … |
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色絵九谷 遊 そばちょこ(華/青)
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春になれば、野に山に、 さまざまな花が現れる。長い長い冬を経て、 迎える喜びのとき。風は香り、花は歌うよう。 そんな幸せの瞬間を描いた、 そば猪口と小鉢。 まさに「華」。 色絵九谷… |
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色絵九谷 遊 そばちょこ(華/ピンク)
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春になれば、野に山に、 さまざまな花が現れる。長い長い冬を経て、 迎える喜びのとき。風は香り、花は歌うよう。 そんな幸せの瞬間を描いた、 そば猪口と小鉢。 まさに「華」。 色絵九谷… |
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山下一三 波なみ高台楕円皿 九谷焼
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勝手な想像だけれど、 海のそばで生まれ、育った山下さんが海の雄渾さと優しさ、 豊かさを表現したら、こんなふうになった。 色と形が響き合い、またそのリズムが使う 人のこころに波のように響いていく、 華や… |
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須谷窯 小鉢(緑絵花唐草文) 九谷焼
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広く口が開くように、 胴をギューっと絞ったスタイリッシュな小鉢。 盛り映えすると同時に、 軽く、手を添えたときの持ちやすさは抜群です。 だんだんと重い食器が辛くなった方に、 ぜひ手にとってほ… |
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須谷窯 飯碗/小小(サビ花) 九谷焼
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日本人が食べるお米の量はずいぶん減ったけれど、 ふっくら白ごはんは、今もって、もっとも大切なエネルギー源です。 だからこそ、飯碗には気に入ったものを使ってほしい。 たとえば、須谷窯さんのこの飯碗… |
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多田利子 絵皿(昆虫シリーズ) 九谷焼
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じろやではすっかり定番になった、多田さんのビーンズ型の小皿。 毎回いろんなものを描いてもらいますが、 昆虫が登場。わが子を思い浮かべて。 多田利子・絵皿シリーズ 富士シリーズは … |
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多田利子 絵皿(お正月シリーズ) 九谷焼
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多田利子さんの愛嬌あるうさぎと獅子が描かれた、 おなじみビーンズ型の小皿。 これを使って、お正月にニッコリすれば、 新しい一年はきっとバッチリですよ。 多田利子・絵皿シリーズ 富士… |
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多田利子 絵皿(端午の節句シリーズ) 九谷焼
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奈良時代から続くという端午(たんご)の節句。 男の子の健やかな成長を願う日に、多田さんの手から生まれた、 この小さきものお届けしたい。凛々しく生きよう。 そんなメッセージがそっと聞こえてくるよう… |
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山本芳子 印花皿(ロクロ/緑釉)
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古くからある織部の緑色とは少し違う。 青みが強いモダンな色合い。 近年、その緑一色に、時には文様がつき、 形、質感が、どんどん自由に、楽しくなっている。 それが、山本芳子さんのうつわです。 … |
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文吉窯 盃(染小紋)|酒器・片口|やきもの
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日本には、日本酒という世界に誇るべきお酒があります。 それぞれの酒蔵がその土地の風土を活かしながら、 精魂込めて造る美酒の数々。 文吉窯さんで、それを受けるにふさわしい 片口と盃を見つけました。 在庫… |
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海野裕 長皿(アジロ文) 九谷焼
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日本の美意識を直球で描く長皿。 和食器ならでは、かつ手描きならではの 風合いが食卓を彩ります。 さまざまな料理を盛り付けるのに ぴったりのサイズ感。 普段使いから、 おもてなしまで幅広く活躍します。 … |
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文吉窯「そメや」 付出皿(市松)
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文食事の前に、前菜を何種か盛り合わせて酒肴として出すとき、 こんなお皿があると便利。 焼き魚一尾では寸が足らないけれど、お刺身なら十分です。 ■文吉窯・市松シリーズ 六寸切立皿はこちら… |
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